開発くんの英語力と2019年度の目標

 

こんにちは!開発くんです^^

 

国際協力・国際開発の仕事を満足に行おうと思うと、やっぱり英語って大事ですよね(まぁ、皆さんご存じだとは思いますが。。。)。

 

ということで、本ブログでも、英語に関する発信を行おうと思います!

 

英語について書く動機

 

皆さんもご存じのとおり、開発くんは、社会系開発コンサルタントとして働いているわけですが、開発コンサルタントというより、国際協力・国際開発で仕事をしようと思うと英語は必須なわけです。はい。

 

ただ、開発くんは、自分の英語力に自信が全くありません。。。全くとはいっても、多少はあるような、ないような。。。

 

仕事でもたまにスペルミスしたり、単語の意味の取違いをしていたりして、「あ~~あ、英語力ないな~」なんて思ってしまうわけです。

 

日頃から英語力を高めないとあかんな~と思いつつも、忙しさを理由に途中でやめてしまったりして、真剣に取り組めていませんでした。。。

 

ということで、2019年度(令和元年)は、今年度の目標とその進捗状況をアップし、モチベーションを高め、英語力を少しでも高めよう!と突然思い始めました。

 

 

開発くんの実力(TOEIC)

 

英語の真の「実力」を測定するのって難しいのですが、とりあえず、開発くんのTOEICの点数を挙げときます。TOEICなんて大学時代に受けて以来、受けていなかったのですが、今の会社に入社する際に「TOEIC受けてきて」と言われたので、その時に受けました。

 

2017年4月時点で

935

です。

 

世間一般的にはTOEIC900点以上あれば、凄いなんて言われていますが、国際協力・開発業界ではTOEIC900点以上なんて極めて普通なので、935点ぐらいだと低い方に入るんではと思います。いや、ほんとに。

 

一つだけ言い訳させてもらうと、そのTOEICを受けた時には、テスト対策はほぼやっていませんでした。

理由は2つ、

①自分の実力を知りたかった。

②TOEICをなめていた。

というのがあります。

 

やはり、TOEICはテストである以上、対策を行ってしまうと、実力以上の点数を取ってしまうと思います。一応、海外大学院を出た開発くんは、自分の英語力がどのくらいになったのかを試してみたかったというのがあるので、ほぼ対策をやらずに受験しました。

 

ただ、実際に受験してみると、途中までは「余裕で終わるな」と思い、余裕をぶっこいて解き進めていたのですが、Part7ぐらいの時に時計を確認すると、「あれ?これ終わんなくね?」と焦り始めました。。。結局、Part7は時間が足りなくなって、最後の15問ぐらいは、ぬりぬり状態になってしまったという苦い思い出があります。。TOEICって問題数、多いですね。。。

 

やっぱり、テストを受ける以上、最低限、過去問を通しで1回はやるっていうのは必要だと気付きました。じゃないと、時間配分が全然わかりません。皆さんもTOEIC受験するのであれば、過去問を1回は通しでやってみましょう!(当然か。。。泣)

 

なので、テスト対策を行って、2019年4月に行われたTOEICを受験してきました。後日、点数の発表を行います!(⇒テストの結果が発表されたので、記事を書きました!「2019年4月14日受験のTOEICの結果発表」)

 

 

2019年度の目標

 

前置きが長くなりましたが、今年の目標を発表します。

2019年度の目標

①10000ページ 又は 洋書50冊 を読む(音読)。

②Meetupのイベントに10回参加する。

 

まぁ、高い目標か、低い目標かはいまいち分かりませんが、目標を数値化してやってみようと思います。

 

1つ目に関して、年間50冊ということは、1ヵ月4.5冊ぐらいですね。となると、1週間1冊ぐらいは読まないといけない計算になるのですが、頑張ろうと思います。1週間に1冊は、和書でも難しそうです。。 まぁ、そのために10000ページも目標として置いているわけで、これで考えると月800ページ、週200ページぐらいですね。それであれば、いけなくもなさそうな気がするので、とりあえず取り組んでみたいと思います!

 

2つ目のMeetupというのは、スマホのアプリであるのですが、外国人と交流をするってやつですね。個人的に内向的な性格でもあり、このような大多数のイベントに参加すると必ずといっていいほど、端っこでポツンとしているほど苦手意識があるのですが、頑張って参加したいと思います。

 

読者の方で今年の目標があれば教えてください!では、この辺で!!

 

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